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アミノ酸とは・・・・・・
塩基性のアミノ基 ‐NH2 と酸性のカルボキシル基 ‐COOH とをもつ有機化合物の総称。
タンパク質の構成単位で、タンパク質を加水分解して得る。
アミノ基とカルボキシル基が同一の炭素原子に結合したα-アミノ酸が最も重要で、タンパク質を構成するアミノ酸はすべてα-アミノ酸である。
グリシン・アスパラギン・グルタミン酸・リシンなどが代表的なもの。(大辞林)
調べてみましたが、暗号のようで・・・・・・。
何のことやらさっぱりです。
要するにタンパク質の元になっているから重要だって事なんですね。
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